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他団体の例会案内から(中世史研究会)

暖かい日が続いておりますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。 
中世史研究会4月例会のご案内をさせていただきます。
ご多用中とは存じますが、おいでいただければ幸いに存じます。
*** *** ***
題目 中世後期における種子島氏とその周辺
報告 屋良 健一郎 氏(東京大学 修士課程一年)
日時 2008年4月23日(水) 18時より
場所 赤門総合研究棟 地下一階 第二演習室
参考文献
・村井章介『海から見た戦国時代』第3章・第4章
(ちくま新書、1997)
・山下真一「中近世移行期の種子島氏」
(『日本歴史』694号、2006年3月)
・新名一仁
「三宅国秀・今岡通詮の琉球渡航計画をめぐる諸問題」
(『九州史学』144号、2006年5月)
*** *** ***
〒113‐0033 文京区本郷7−3−1
東京大学文学部日本史学研究室気付 中世史研究会
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