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他団体の例会案内から(東亰大学中世史研究会)

皆様

盛夏の候、皆様におかれましては益々ご清祥の事とお慶び申し上げます。

さて、本日は東京大学中世史研究会7月例会のご案内をお送りします。
7月例会は下記の通り開催いたします。
☆東京大学中世史研究会7月例会
日時 7月30日水曜日 18時〜21時ごろまで
場所 福武ホール地下、史料編纂所大会議室(編纂所向かいの建物です)

報告者 長崎健吾氏(東京大学博士課程)

タイトル 中近世移行期京都における日蓮宗檀徒の存在形態 ー頂妙寺蔵『京都十六本山会合用書類』の分析から」

参考文献 ・古川元也「中近世移行期の法華宗寺内組織と檀徒の構造」、今谷・高埜編『中近世の宗教と国家』、岩田書院、1998
・河内将芳「法華宗檀徒の存在形態 ー天正四年付『諸寺勧進帳』の分析を中心にー」『中世京都の民衆と社会』、思文閣、2000
     
皆様のご参加をお待ちしております。



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〒113-0033
東京都文京区本郷7-3-1
東京大学文学部日本史学研究室気付 中世史研究会
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