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東京大学中世史研究会…

日毎寒さがつのるようになりましたが、みなさまいかがお過ごしでしょうか。
東京大学中世史研究会12月例会の開催をお知らせ申し上げます。
ご多忙の折とは存じますが、おいでくだされば幸いです。
 *** *** ***

【日時】2006年12月13日(水)18:00〜
【会場】東京大学史料編纂所二階大会議室
【報告】立花 京子 氏
【題目】「神の平和」と「天皇の静謐」

○参考文献
山内進『掠奪の法観念史』(東京大学出版会、一九九三年)
ヘルベルト・ヘルビック著石川武訳「一一世紀のフランスとドイツにおける『神の平和』」(『法制史研究』26、一九七七年)
藤木久志『豊臣平和令と戦国社会』(東京大学出版会、一九八五年)
立花京子「秀吉権力と『天皇の静謐』」(本多隆成編『戦国・織豊期の権力と社会』、吉川弘文館、一九九九年)

〒113-0033東京都文京区本郷7-3-1
 東京大学文学部日本史学研究室気付 中世史研究会
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