スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

他団体の例会案内から(上代文学会)

平成二十二年七月十日(土) 午後二時〜五時
会  場 二松学舎大学九段校舎新3号館2階3021教室
研究発表 古事記における大物主神の位置づけ―神名・姿の変化を通して―

國學院大學大学院生 岡田裕香

(司会 早稲田大学教授 松本直樹)
西海道節度使をめぐる宇合詩と虫麻呂歌

東京医科歯科大学准教授 土佐朋子

(司会 大東文化大学教授 藏中しのぶ)
語りと文学

専修大学人文科学研究所研究員 伊澤正俊

(司会 明治大学教授 居駒永幸)

http://www.nacos.com/jodaibun/公式サイト

                        *

上代文学会7月例会案内です。上代文学は難解な印象を抱きがちですが、記紀万葉の世界は、当時の民衆の生活・信仰のありさまが凝縮されています。興味のつきない分野です。
関連記事
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。