スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【冨山新聞】「瑞泉寺誌」が完成 南砺、歴史や年中行事紹介 寺の四季写した写真も掲載

http://www.toyama.hokkoku.co.jp/subpage/T20090927205.htm
南砺市の井波別院瑞泉寺の歴史や年中行事を紹介する「瑞泉寺誌」が26日までに完成した。
 A4判52ページ、オールカラーで、同寺のアーキビスト(史料調査員)の?橋延定さんら8人による解説、コラムや同寺の四季の写真を掲載した。

 「四季を彩る 瑞泉寺の年中行事」「風雪とともに 瑞泉寺の歴史」「相続された法と宝 瑞泉寺の文化財」の3部構成。瑞泉寺の歴史では、明徳元(1390)年に綽如(しゃくにょ)上人が開創し、3度にわたる大火からの復興を経て現在に至る寺の歩みを伝えている。

 藤田誓壽輪番は「観光客、参拝者が寺に親しむ一助になってほしい」と期待した。1部1200円で2千部を発行した。問い合わせは同寺=0763(82)0004=まで。
関連記事
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。