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東京大学中世史研究会

風薫る季節となりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
 新幹事となりました。熊坂友雅と申します。至らぬ点も多々ございますが、一年間よろしくお願い申し上げます。
 さて、東京大学中世史研究会五月例会の開催をお知らせ致します。
 ご多忙の折とは存じますが、お出で下されば幸いです。

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【日時】 2007年5月30日(水)18時〜
【会場】 東京大学赤門総合研究棟 第二演習室 (地下一階)
     (赤門を入ってすぐ右側の建物です)
【報告】 十河 靖晃 氏(東京大学修士課程一年)
【題目】 「中近世移行期毛利家中に対する中央権力の影響」

○参考文献
・秋山伸隆「戦国大名毛利領国の支配構造」(同『戦国大名毛利氏の研究』吉川弘文館、1998)
・今井典和「戦国期の地位権力と官途―毛利氏を素材として―」(井上満郎・杉橋隆夫編『古代・中世の政治と文化』思文閣出版、1994)

〒113-0033
東京都文京区本郷7-3-1
 東京大学文学部日本史学研究室気付 中世史研究会

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